ナビ画像 バーチャル散策へ ナビ画像
ナビ画像 玉陵クイズへ ナビ画像
ナビ画像 アクセス案内へ ナビ画像
ナビ画像
トップぺージへ戻る 用語解説表示
Flashプラグイン
このページをご覧頂くにはFLASHプラグインが必要です。プラグインが必要な方はダウンロードしてください。
琉球文化アーカイブページへ
タイトル ロボット画像
ローマ字タイトル
コピー画像
画像
概要タイトル
玉陵(たまうどぅん)は、見上森(みあげむい)にほうむられていた琉球(りゅうきゅう)の王様・尚円(しょうえん)の遺骨をうつすために、息子の尚真(しょうしん)が1501年につくらせた王家のお墓です。
大きさは2,442平方メートルあり、王様とその一族がねむっています。
墓の前には、サンゴをしきつめた庭がもうひとつあり、そこに建てられている玉陵碑(たまうどぅんひ)には、ここにほうむられるべき人が書かれています。
玉陵は、自然の岩山をけずってつくられたもので、当時の板ぶきの首里城(しゅりじょう)をまねています。
墓は、東・中・西の3つのゾーンに仕切られています。
| 今帰仁城跡 | 座喜味城跡 | 中城城跡 | 勝連城跡 | 首里城跡 |
| 園比屋武御獄石門 | 玉陵 | 識名園 | 斎場御獄 | 用語解説 | TOP |